ダイビング器材オーバーホール
ダイビング器材のオーバーホール(メンテナンス)について
ダイビングは器材に対する依存性が高いレクリエーションで御座います。
そのためダイビング器材には、ダイビングメーカーより定期的なメンテナンス・オーバーホールが義務付けられております。
万が一、メンテナンスやオーバーホールを怠ると、メーカーの保障を受けられなくなるばかりではなく、ダイビング中に重大な危険に及ぶ可能性が高くなります。
ダイビング器材のメンテナンス・オーバーホールは、1年に1度(1年に100ダイブ以上潜る方は100ダイブごとに)受けなければなりませんが、ダイビングメーカーによっては多少違うこともありますので注意が必要です。
ダイビング器材のメンテナンス・オーバーホールは、各器材メーカーの講習・認定を受けたプロフェッショナルだけが行えます。各メーカーの認定を受け、メンテナンスの経験も豊富なスタッフが常在している当店にぜひお任せくださいませ。
オーバーホール・メンテナンス 取り扱いメーカー
・TUSA(タバタ)
・MARES(マレス)
・Bism(ビーイズム)
・Scuba Pro(スキューバプロ、Sプロ)
・アクアラング
・Oceanic(オーシャニック)
・apollo(アポロ)
・その他・・・お問い合わせ下さい
オーバーホール料金
・ダイビング器材オーバーホール料金
1st/2nd/オクトパス・・・¥10.500~
1st/2nd・・・¥10.500~
BCDインフレーターオクト・・・¥5.250~
BCDインフレーター・・・¥3.150~
上記料金の他に、交換が必要な部品の料金が掛かります。
表示価格は当店のメンバー様料金でございます。
保証期間や器材メーカーによっては料金が変わることがあります。詳しくはお問い合わせ下さいませ。
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