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I-FISH はただ単なるダイビングスクールではありません。
5☆IDセンターとして地域に貢献し、ダイビング業界の健全なる振興と明日を担う若い人達の健全なる育成にも力を入れています。
県下唯一の5☆IDセンターとして、業界のリーダーとして、その責務をはたすため自店のビジネスだけではなく業界全体のために日夜働いています。
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| 5☆IDセンターとして |
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全ての人に環境問題について意識を高めて貰うため、定期的にメンバーさん達と海で「ビーチクリーンアップ」を開催するほか、収集したゴミを種類別数量別に分類しアメリカPADI本部に報告し全世界的な統計データアップに前面協力しています。
明日の日本を築いていく若い人達に「海のすばらしさ」にふれて貰い環境問題意識も持ってもらおうと高校の授業でダイビングの指導を行っています。
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| コースディレクターとして |
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コースディレクター(インストラクターを養成できる資格を持つインストラクター)は非常に人数が少なく(近畿で10人)このたった10人で業界で働く全てのインストラクターを養成しています。(これは想像を絶する激務です)
「人類はすべて女性から生まれた」のと同じで「全てのインストラクターはディレクターから生まれる」のです。
そして若いインストラクターとは明日のダイビング業界を担う人達です。
彼等がいい加減な仕事をすればこ業界に未来は無いでしょう。 つまり「我々コースディレクターの教え方ひとつで業界の動向が変わってしまう程の影響力」があると言うプレッシャーの中で日々INSTRUCTOR養成の仕事をしています。
ですから我々ディレクターに失敗や養成方法のばらつきは許されません。 インストラクターの質の向上と将来の業界の発展の為、ディレクターは定期的にミーティングをし(沖縄を除く西日本のディレクターは大阪に集まります)講習内容の見直しや教材の見直しに始まり、指導方法のすり合わせから果ては次年度のダイビング業界の目標決定までをこなします。(勿論こんな会合は自費のボランティアになります。九州地方のディレクターは旅費だけで何万円もかかることになります)
その苦労もいとわず、「全ての人が安全に楽しくダイビングが出来るようになるため」に身を粉にして働く人達・・・それが「コースディレクター」です。
I-FISH はこのような業務もこなさなければなりません。 |
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奈良県で唯一の PADI 5スター IDC ダイビング サポート アイ・フィッシュ
お客様の笑顔と海に潜ったときの感動や思い出を一番大切にするお店です
1996年創立以来、無事故無違反で「信頼の講習」と「安全な遊び」を常に提供しています
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